1人治療院でコロナの時期に最高月商380万円を達成しました。 広島 槇岡先生 井上先生のもとで指導を受けながら開業し、受付1人・治療家1人という体制で、1年目に平均月商124万円を達成しました。 今では平均月商320万円をキープできていますが、これまでの最高月商は380万円です。しかもこれを達成したのはコロナの時期でした。継続来院が中心だったので、時期によって売上の波もなく、やればやるほど売上が積み重なる・・・という状況です。 本当にすごいなとおもったのは、紹介が増えたことです。片道1時間かけて週に2回来院される・・・という患者さんが、紹介から生まれていることに驚いています。
月の新患1ケタで、平均月商は250万円以上です。 千葉県 石井先生 井上先生のもとで学ぶ前は、すべての経営が今と真逆でした。 売上は新患に依存していましたし、予約制度も回数券も、自費メニューもなし。保険中心で、痛みを取ることを目標にして、患者さんの痛みが半分以下にならないと施術を終えない・・・という院経営でした。 それが今は、新患が1ケタ代でも、月商250万円から300万円の売上をキープすることができています。 新患集客に頼らなくても、再初診や、今の継続来院だけで院経営を続けることができているので、とても気が楽です。
最高月商1,100万円を達成 東京都 及川先生 昔は「家に帰るのは深夜12時」…それでも売り上げは上がらず、貯金の残高もゼロになるような経営状況でした。 それが今や180度変わって、お金の心配が一切なくなりました。 2回目も8回目も、リピート率90%以上です。しっかりメンテナンスも最後まで通ってもらえています。 これまでの最高月商は1,100万円です。夏休み・冬休みもちゃんと取れますし、子どもの大学費も奨学金を使わずに、全額出してあげることができましたし、海外留学にも行かせることができました。
取り組みから1ヶ月で予約がいっぱいになりました 福岡県 藤田先生 サラリーマンには安定した収入があり、土日祝日は休みがあり、退職金まで用意されている。 一方で、治療家は朝から晩まで死ぬほど働いても売上が安定しない…そういった現状に対する葛藤をずっと抱えていました。 そんなときに、知り合いから井上さんのことを紹介され、学ぶことにしました。 カルテの枚数は減りましたが、既存の患者さんの数が多かったこともあって、11月スタートにもかかわらず11月は予約でいっぱいになりました。 来年はスタッフを採用して、月商500万円から600万円の達成を目標にしています。
29年間で過去最高売上を突破することができました。 匿名 接骨院 院長 井上先生は、これまで付き合ってきたコンサルタントとしては5人目になります。 結論から言えば、29年間で過去最高売上を突破することができました。 これまでは症状にフォーカスした治療をしていたのを、根本原因を定めて問診検査カウンセリングするようにしました。 その結果、痛みの症状が良くなったら来なくなっていた人も、根本原因改善のために継続して来院してくれるようになりました。 今では、院に届くいろいろなチラシや教材サンプルなどは一切を捨てるようにして、学ぶのは井上先生だけに絞っています。